メーカー別写真集【香川県編】
小糸工業編

小糸工業製の香川県の傾向
角型以降は初代樹脂がメインで設置されていました。昭和50年頃より金属製車両用がメインとなりましたが、海岸部などには樹脂灯器が用いられました。
昭和62年頃からは、新設分にソフトホワイト電球が使われるようになり、基本ブツブツレンズでの設置となります。
平成7年頃からは、アルミ製灯器となり、平成9年頃からは、設置分にLEDが出てくるようになりました。

最近の傾向は、基本LEDでの設置となっており、古い信号機は着々と更新されています。


3灯もの
1.金属製車両用(U形含む)         2.樹脂製車両用

丸型3代目

警交欄なし(1-1)
県内絶滅?
警交23(1-2)
県内絶滅?

1-1

1-2

丸型

・1本アーム(2-1) 県内絶滅?

2-1

丸型・ドットレンズ

斜め庇(1-3)
普通庇(1-4)

1-3

1-4

丸型

・ドットレンズ・三協筐体(2-2)
県内絶滅?

2-2

丸型・網目レンズ
普通庇


緑っぽい青レンズ
(1-5)

青っぽい青レンズ
(1-6)

1-5

1-6

丸型

・網目レンズ・三協筐体(2-3)
県内絶滅?

2-3


丸型・ブツブツレンズ

普通庇(1-7)
三角庇(1-8) 県内絶滅?

1-7

1-8

・二重レンズ(2-4)

2-4

セパレート・一体型(浅庇)
ブツブツレンズ

セパレート(1-9)
一体型・ノーマル庇(1-10)
一体型・長庇(1-11)

1-9

1-10

1-11

・ドットレンズ・小糸筐体(2-5)

2-5

一体型灯器(浅庇)
LED


小粒(1-12)
大粒(1-13)
ユニット(1-14)

1-12

1-13

1-14

・網目レンズ(2-6)*下記注参照

2-6

一体型灯器(深庇)

ブツブツレンズ(1-15)
LED ユニット(1-16)

1-15

1-16

・ブツブツレンズ(2-8)

2-8

U型灯器

ブツブツレンズ(1-17)

1-17

U型灯器

ユニット(1-18)
粒 青10周黄赤9周(1-19)
・粒 全て9周(1-20)

1-18

1-19

1-20

薄型1代目

粒(1-21)
ユニット(1-22)

1-21

1-22

 
薄型2代目

・粒9周(1-23)
・粒8周(1-24)

1-23

1-24

 
超薄型

粒(1-25)

1-25

   

*注2−6の網目レンズには、青レンズが緑っぽいものと青っぽいものの2種ありますが、暫定的に緑っぽいもののみ載せています。


4方向1灯点滅もの
金属一体型タイプ

3-1

3-1

        樹脂製(警交24)

・3-2

3-2

金属製(警交23)

3−5

3-5

樹脂個別型(警交64)

・網目レンズ (3-3)
・ブツブツレンズ (3-4)

3-3

3-4

金属個別型

3-6 警交64号

3-6

LED一灯点滅

3-7 警交217号
3-8 警交245号

3-7

3-8


※3-6の灯器を発見した為、これまでの3−6を3−7に変更しました。



4.歩行者信号灯器
交通信号灯器

4-1 ひさしの内側が白
・4-2 ひさしの内側が黒

4-1

4-2

歩行者用交通信号灯器
警交欄なし

4-3 プラスチックレンズ
(Koitoマークあり)

4-4 プラスチックレンズ
(Koitoマークなし)

・4-5 ガラスレンズ

4-3

4-4

4-5

金属製(警交30号)

4-6 緑レンズ
4-7 青レンズ
4-9 西日対策(形式 人形N)

4-6

4-7

4-9

樹脂製(警交29号)

4-8

4-8

U形(警交245号)・電球

4-10 電球(ノーマル)
4-12 電球(西日対策)

4-10

4-12

U形(警交245号) ・LED・従来タイプ

4-11 LED(初期・粒)
4-13 LED(黒レンズ初期)
4-14 LED(黒レンズ後期)

4-11

4-13

4-14

薄型1代目

・4-15 警交245号
・4-16 警交1014号

4-15

4-16

薄型2代目

・4-17 通常タイプ
・4-18 待ち時間表示付

4-17

4-18



現在暫定公開中です。空白部分は今後埋めていく予定です。