交通信号機の展覧会トップへ 東京都 日本信号の信号機
車両用縦型灯器
薄型  
アルミ
分離型
金属
丸型


角型
250φ
角型
200φ

▲画像をクリックすると該当素材に直接飛びます▲ 
・・・撤去・更新済み
※設置度はあくまでも予測のものなので目安として見て下さい
2018年 4月25日 更新
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展覧会TOP信号機画像集県別集東京NS縦



薄型 1番の信号機 [12NS-V10]
▲斜め ▲設置風景
▲側面 ▲底面 ▲背面 ▲レンズ ▲銘板
サムネイル式(画像をクリックすると拡大画像が表示されます)
レンズ径
(表示部)
450mm 300mm 250mm 200mm以下 都内設置度  少ない●○○○○○○○○○多い
フード ロング
(長)
標準 3/4ショート
(短)
1/2以下
ショート(短)
付加情報 250mmφLED素子型ユニット
<設置場所>東京都 足立区 舎人2丁目
<銘板情報>[仕様書]警管仕22 版5 [形式]ED1186B
        [製造年月]2015年02月
<コメント>
2世代目薄型筐体の警視庁管内仕様の素子式LED灯器で、発光部が250mm仕様になっているものです。
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ページ最上部へ 2018年 4月25日 更新



アルミ分離型 1番の信号機 [12NS-V11]
▲斜め ▲設置風景
▲側面 ▲底面 ▲背面 ▲レンズ ▲銘板
サムネイル式(画像をクリックすると拡大画像が表示されます)
レンズ径 450mm 300mm 250mm 200mm以下 都内設置度  絶滅
フード ロング
(長)
標準 3/4ショート
(短)
1/2以下
ショート(短)
付加情報 電材製多眼レンズ
<設置場所>東京都 板橋区 加賀1丁目
<銘板情報>[形式]1V33 [製造年月]平成12年(2000年)2月
<コメント>
全国の西日対策レンズ採用地域で設置されていた、電材製多眼レンズが装着された灯器です。
直近で見ると反射して光源が分裂しているように見えるのが特徴です。
この灯器の場合、他県では警交23が振られているのが普通ですが都内では何故か空欄になっています。

画像:2016年1月撮影
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ページ最上部へ 2018年 4月25日 更新



金属丸型 1番の信号機 [12NS-V08]
▲斜め ▲設置風景
▲側面 ▲底面 ▲背面 ▲レンズ ▲銘板
サムネイル式(画像をクリックすると拡大画像が表示されます)
レンズ径 450mm 300mm 250mm 200mm以下 都内設置度  絶滅
フード ロング
(長)
標準 3/4ショート
(短)
1/2以下
ショート(短)
付加情報 スタンレー製網目レンズ
<設置場所>東京都 西東京市 向台町5丁目
<銘板情報>[仕様書]警交23 [形式]1V33 [製造年月]昭和54年(1979年)11月
<コメント>
昭和54年〜平成のアルミ灯器採用までの非常に長い期間に設置された縦型の丸型灯器です。
他県では幅狭フードが平成5年辺りまで採用されていますが、都内では既にこの時期より幅広フードが採用されていました。

同時期の京三製丸型灯器と非常に似ており、裏側の凸部面積と銘板だけが見分けの特徴になると思います。
画像:2015年7月撮影
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ページ最上部へ 2018年 4月25日 更新



角型250φ 1番の信号機 [12NS-V09]
▲斜め
▲側面 ▲底面 ▲背面 ▲レンズ ▲銘板
サムネイル式(画像をクリックすると拡大画像が表示されます)
レンズ径 450mm 300mm 250mm 200mm以下 都内設置度  絶滅
フード ロング
(長)
標準 3/4ショート
(短)
1/2以下
ショート(短)
付加情報 スタンレー製網目レンズ
<設置場所>東京都 立川市 高松町1丁目
<銘板情報>[仕様書]警交23 [形式]1V33 [製造年月]昭和53年(1978年)4月
<コメント>
縦の角型灯器です。
横水平型の角型では灯器裏に蓋がついていますが、この仕様の場合表に蓋が付いています。
それに関わらず、銘板が裏についているのが特徴です。
警交付きのものは、設置期間が短いうえに縦型は設置環境が限定されていたため元々数は少なかったものと見られます。
画像:2011年12月撮影
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ページ最上部へ 2011年8月22日 更新


角型250φ 2番の信号機 [12NS-V01]
▲斜め
▲側面 ▲底面 ▲背面 ▲レンズ ▲銘板
サムネイル式(画像をクリックすると拡大画像が表示されます)
レンズ径 450mm 300mm 250mm 200mm以下 都内設置度  絶滅
フード ロング
(長)
標準 3/4ショート
(短)
1/2以下
ショート(短)
付加情報 スタンレー製網目レンズ
<設置場所>東京都 立川市 富士見4丁目
<銘板情報>[型式]ED1030A [製造年月]昭和48年(1973年)4月
<コメント>
[12NS−V09]の警交なし版です。
こちらの方が、かつては多くあったものと思われますが、2017年までには絶滅したようです。
画像:2011年6月撮影
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ページ最上部へ 2011年8月22日 更新


角型250φ 3番の信号機 [12NS-V02]
▲設置風景
▲側面 ▲底面 ▲背面 ▲レンズ ▲銘板
サムネイル式(画像をクリックすると拡大画像が表示されます)
レンズ径 450mm 300mm 250mm 200mm以下 都内設置度  絶滅
フード ロング
(長)
標準 3/4ショート
(短)
1/2以下
ショート(短)
付加情報 スタンレー製濃色レンズ
<設置場所>東京都 東村山市 廻田町2丁目
<銘板情報>[型式]ED532 [製造年月]昭和44年(1969年)4月
<コメント>
特に見通しの悪いところではないですが、縦の角型が設置されていました。
昭和30年代に盛んに使用されていた、ガラス材質のレンズが使われていました。
また、銘板が側面にあります。
年数がかなり経っている為、錆が目立ちます。
Googleのストリートビューで、撤去を確認しております。
画像:2007年3月撮影
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ページ最上部へ 2011年8月22日 更新


角型250φ 4番の信号機 [12NS-V03]
(未撮影・・・)
▲側面 ▲底面 ▲背面 ▲レンズ ▲銘板
サムネイル式(画像をクリックすると拡大画像が表示されます)
レンズ径 450mm 300mm 250mm 200mm以下 都内設置度  絶滅
フード ロング
(長)
標準 3/4ショート
(短)
1/2以下
ショート(短)
付加情報 スタンレー製濃色レンズ
<設置場所>東京都 小金井市 梶野町5丁目
<銘板情報>(銘板の解読不可能)
<コメント>
上記の信号機と同じですが、銘板が違うタイプです。
こちらは銘板の材質が違うようで、少々青みがかっています。
「ラウンデル色」という、興味深い欄もあります。
画像:2004年9月撮影
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ページ最上部へ 2011年8月22日 更新



角型200φ 1番の信号機 [12NS-V04]
▲斜め
▲側面 ▲底面 ▲背面 ▲レンズ ▲銘板
サムネイル式(画像をクリックすると拡大画像が表示されます)
レンズ径 450mm 300mm 250mm 200mm以下 都内設置度  絶滅
フード ロング
(長)
標準 3/4ショート
(短)
1/2以下
ショート(短)
付加情報 スタンレー製網目レンズ
<設置場所>東京都 小平市 花小金井3丁目
<銘板情報>[型式]ED2006A [製造年月]昭和48年(1973年)3月
<コメント>
規模の小さい交差点で、自歩灯用として設置されていました。
20cmφ灯器の場合、筐体はオリジナルとなっていて蓋が裏の1枚蓋になっています。
表から見ると、同型の京三製灯器に非常に似ています。
銘板は側面に付いています。
画像:2011年6月撮影
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ページ最上部へ 2011年8月22日 更新


角型200φ 2番の信号機 [12NS-V05]
▲斜め ▲設置風景
▲側面 ▲底面 ▲背面 ▲レンズ ▲銘板
サムネイル式(画像をクリックすると拡大画像が表示されます)
レンズ径 450mm 300mm 250mm 200mm以下 都内設置度  絶滅
フード ロング
(長)
標準 3/4ショート
(短)
1/2以下
ショート(短)
付加情報 スタンレー製網目レンズ
<設置場所>東京都 府中市 八幡町1丁目
<銘板情報>[型式]ED609? [製造年月]昭和47年(1972年)4月
<コメント>
特に見通しの悪いところではないですが、縦の角型が設置されていました。
こちらは自歩灯用ではなく狭い道路の補助灯器として使用されていました。
筐体は上記の信号機と同じで、銘板のみが違うようです。
ここ一体が美装化・道路拡幅により、灯器は撤去済みです。
画像:2005年7月撮影
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ページ最上部へ 2011年8月22日 更新


角型200φ 3番の信号機 [12NS-V06]
▲設置風景
▲側面 ▲底面 ▲背面 ▲レンズ ▲銘板
サムネイル式(画像をクリックすると拡大画像が表示されます)
レンズ径 450mm 300mm 250mm 200mm以下 都内設置度  絶滅
フード ロング
(長)
標準 3/4ショート
(短)
1/2以下
ショート(短)
付加情報 スタンレー製濃色レンズ
<設置場所>東京都 練馬区 東大泉2丁目
<銘板情報>[型式]ED609 [製造年月]昭和43年(1968年)1月
<コメント>
練馬区内で年季の入った灯器を発見しました。
こちらは少々見通しの悪い交差点に設置されているものです。
レンズが古い、ガラス材質のものが使われていてグラデーション模様に中心付近が二重丸模様になっているのが特徴です。
銘板は灯器裏に貼られています。
画像:2009年7月撮影
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ページ最上部へ 2011年8月22日 更新


角型200φ 3番の信号機 [12NS-V07]
▲斜め ▲設置風景
▲側面 ▲底面 ▲背面 ▲レンズ ▲銘板
サムネイル式(画像をクリックすると拡大画像が表示されます)
レンズ径 450mm 300mm 250mm 200mm以下 都内設置度  絶滅
フード ロング
(長)
標準 3/4ショート
(短)
1/2以下
ショート(短)
付加情報 スタンレー製濃色レンズ
<設置場所>東京都 板橋区 常盤台3丁目
<銘板情報>[型式]? [製造年月]昭和42年(1967年)1月
<コメント>
見通しの悪い交差点に設置されていました。
灯器の外観は上記の角型と似ていますが、銘板が違います。
残念ながら形式が読み取れませんでしたが、年季の入った灯器であることは間違いないようです。
画像:2016年12月撮影
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ページ最上部へ 2018年 4月25日 更新



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